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医療: 大腸菌


医療: 大腸菌



2015-11-30 21:43:10NEW !
テーマ:医療班担当

Q.
医療班さま、皆さま、こんにちは^^

追加質問させてくださいませ~(妄想での回答おねがいしますw)

アセンション後は大腸菌が活発化するとのことですが、株(品種)によっては病原性を持つものもあるようですが、いい菌だけが活性化してくれるなんてムシのいい話なのでしょうか?w それとも、全体的に活性化するが、腸壁・粘液などの特性から害は少なく、尚且つ「大腸菌自体が💛超微細菌を育ててもくれる」のでしょうか?ワクテカ
(大腸菌の死骸でも感染予防になったりするそうなので期待が高まります^^)

A.
まず大腸菌にいい菌はいません💛

基本どの菌も経口すれば必ず中毒を起こします


さて、大腸菌の糞💛💛💛が超微細菌を育てます。ものすごい食欲なのでちょうどバランスが保てるのかもしれません

全てはバランスですよ


Q.ワクチンが摂取されているとのことで、お聞きしたいのですが、シャンバラではワクチン1バイアル(シリンジ)を使い捨て状態でしょうか? 経口なのか注射なのか摂取方法も分かりませんが、防腐剤をお使いなのかを知りたいと思いまして。
日本は海外と違って、インフルエンザワクチンなら1バイアルに大人なら二人分入っています(子供4人分)。ですので、防腐剤として微量ですがチメロサール(エチル水銀チオサリチル酸ナトリウム)が使われるようです。
よく問題になる水銀がこのメチロサールでありますが、無機と有機は違うと認識してます。それでも副作用を考えると防腐剤はないほうがいいと思うのですが、値段が高くなってしまうという問題もあるでしょう。
1人用のシリンジタイプのワクチンなら、防腐剤が要らないのは、それだけで副作用のリスクが減ると思うのですが、こういた防腐剤はシャンバラでは使われているのか、もし使われているのなら、地球上と同じようなものなのでしょうか?
※バイアルは小瓶で、注射器に移し替え、針もつける。シリンジなら針を付けるだけのタイプの注射器のことです

A.
伝染病の種類によりますが、高圧注射というものを使います

プシュンという程度で痛くもかゆくもありません

それが一瞬にして体内に入ります

これのいいところは細菌を傷つけずに体内に入れられることです

つまり、それだけ防腐剤が要らないということです

あと、パッチという小さなバンドエイドを貼る方法です

ほとんど皮膚から入れます


Q.アフリカ(南アフリカ共和国のみ除くw)やアジア・南米では生ワクチンを一部使っています(不活性ワクチンに変更国もあり)
日本は2012年に不活性ワクチンに変わったそうです。
ワクチン被害が多いとされるアフリカで使われているからか、生ワクチンは危険だという声もありますが、シャンバラでは生ワクチンは使いますか?
使っていないなら、危険だと判断されたからでしょうか?
よろしくお願いします(ぺこり)

A.
病原菌によります。生ワクチンが必要なものもあるので、絶対に使わない方針はとっていません

ただ、★★★生ワクチンが危険なのではなく、その★★★保管方法が多分間違っているのだと思います

毒性を帯びることがあるので、その保管方法さえうまくすればそれほど危険はないはずです


質問をありがとうございました
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◆医   超微細菌 | 08:29:33 | コメント(0)
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